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朝青龍年内にも法廷に立つ 

 日本相撲協会は8日、両国国技館で緊急理事会を開き、大相撲の八百長疑惑を報じた「週刊現代」の編集長、発行人、ライターと、同雑誌の発行元である講談社に対し、名誉棄損で民事提訴することを決定した。

北の湖理事長(元横綱)以下、役員待遇以上の17人が満場一致で決めた。損害賠償金の請求と、謝罪広告の掲載を求める方針で、今後は顧問の伊佐次啓二弁護士が訴状を作成し、東京地方裁判所に提出する。

 日本相撲協会は、これまで疑惑がもたれた16力士と朝青龍の師匠・高砂親方(元大関朝潮)を事情聴取し、今後、把瑠都(尾上)も事情聴取する予定。

原告は把瑠都を含む17力士と日本相撲協会となる。

年内には横綱朝青龍(高砂)ら力士が法廷に立つこともあるという。

伊佐次弁護士は「刑事告訴も視野に入れながら、まずは民事提訴する。理事会では、協会として毅然(きぜん)とした対応をすべきという意見が多かった。

協会の言い分には相当な根拠があるので、しかるべき根拠を示さない限り彼らは負ける」と自信を示した。

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[ 2007/02/09 10:06 ] 大相撲 | TB(0) | CM(0)
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