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亀田一家が反則行為の反論コメントを発表 

 11日の試合後は取材を拒否した亀田一家が、12日は相次いでコメントを発表した。
都内の亀田一家の自宅前は、警備員が立ち、報道陣を寄せ付けなかった。自宅からはサンドバッグをたたく音が響いていた。
 父史郎トレーナー「大毅の反則行為は、故意ではありません。大毅の若さ、精神的な未熟さが出た結果だと思います。セコンドについたトレーナーとして大毅の反則行為を止められなかった事は反省しております。ただこれも闘志の現れであって、結果として反則行為となってしまったことをご理解していただきたい。大毅本人も深く反省し、一から出直す覚悟ですので、今後ともよろしくお願いいたします」
 興毅「11ラウンドの開始前の俺の発言が誤解されてるみたいやけど、あれは亀田家のボクシング用語で誤解されてるようなもんやない。あれはヒジを上げてしっかりガードして、目の位置を狙えいう意味。亀田スタイルの基本や。それに今のグローブはサミング出来へんように親指のところが縫いつけられてるから、サミングなんて出来るわけあらへん。俺が大毅に反則をさせるような事は絶対にあらへん」
 大毅「今回は完敗やった。それは素直に認める。初めての世界戦で課題も分かった。これからは精神面も鍛えていきたい。体と心をもっと鍛えてまた世界の舞台に立ちたい。応援してくれたファンのみんなにはぶさいくな試合をしてもうてほんまに悪いと思ってる。しばらく休んで、またトレーニングを開始する。これからも応援よろしく頼んます」(3人とも原文のまま)
[ 2007/10/13 10:06 ] ボクシング | TB(0) | CM(0)
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